アーカイブ:2018年 7月

  1. 8日の南大阪大会で大石晨慈くんが 12奪三振の好投で初戦を突破 中学時代はテレビの企画で井口から 三振を奪うなど、またU15代表としても 活躍するなど早くから注目の左腕 最後の夏は大阪桐蔭が北大阪となり 南大阪の近大付に…

  2. 日米大学野球はアメリカで開催され 日本は3連敗で1勝3敗と優勝を逃した。 なかなか打線が振るわない状況でしたが 皮肉なことに第4戦は打ち合いで負け この試合今大会で初の4番を任されたのが 立正大で4番を打っている伊藤裕季也…

  3. リーグ戦では無敗の王者の杉山晃基くん 6月の大学野球選手権の全国の舞台では 7回5失点と散々な出来の全国デビュー しかし杉山晃基くんのストレートは MAX154キロと他を圧倒 本人は160キロを出すと言っているが 果たし…

  4. 七夕のきょう、驚きのニュースが^^ 結城海斗投手ロイヤルズとマイナー契約 まだ中学を卒業したばかりの16歳 日本の高校などでアマとして実績なし プロ野球を経ずに異例のメジャー挑戦 果たして結城海斗くんは成功できるか 今ま…

  5. 6月28日発売の週刊少年チャンピオンで ドカベンシリーズは完結しました 46年もの長きに渡り続いてきたドカベン 実はその長い歴史の中で漫画ならではの 名、迷?場面があったのだが 実はその中のいくつかは現実の世界で 起きて…

  6. 日大鶴ケ丘・勝又温史くん練習試合で 8球団18人のスカウトの見守る中 MAX152キロのストレートと変化球で 4回8奪三振と好投し評価が急上昇! 球速が152キロになったのは、なんと 5月になってからと最近のこと 勝…

  7. 昨日の東京六大学選抜vs東京ガスで 東京ガスの4番・笹川晃平くんが レフとスタンドへ豪快なアーチ! 大学卒業次にはプロ志望届けを出さず 勝負は2年後と社会人入り 今年はドラフト解禁イヤーの2年目 チームは都市対抗出場も決…

  8. 社会人ナンバー1投手=即戦力として 野茂英雄、伊藤智仁など記憶に残る 選手が過去にはいましたが 最近の社会人出身でナンバー1投手と 評価されドラフトで指名された選手は その評価に見合った活躍が出来ているか 本当のところ非常に…

  9. 徳島で注目の選手といえば生光学園4番 徳島のギータこと湯浅麗斗くんだ。 私学優位の最近の甲子園出場校 徳島県では実は私学は出場していない 私学の強豪 生光学園は毎年のように 良い所までいくが涙を飲んでいる その生光学…

  10. 昨日の東北地区大学野球選手権で 鈴木翔天くんが左肘痛から復活 3回無安打6奪三振と上々の出来 春にいためた左肘の影響で 春のリーグ戦、全日本大学選手権は 登板を回避していた 昨秋の活躍で大学No.1サウスポーとして …

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