アーカイブ:2018年 7月

  1. 内野の要のショートのポジション プロ野球界でも人材不足であり 多くの球団が欲するところです 実際に昨年の西武 源田、中日 京田 今年のロッテ 藤岡らのように新人で 長年のショーと問題をひとまず解決 したところもある。 …

  2. 夏の甲子園予選各地で真っ盛りですね^^ このブログでもお墨付きで紹介の3投手 田崎蓮くん羽田野温生くん吉田輝星くん それぞれ勝利しましたが内容はさまざま それぞれの結果と今後の課題について 見て行きたいと思います &…

  3. 三菱日立パワーシステムズの龍幸之介くん 昨年の都市対抗で1試合2ホーマー打って 今年も昨年に続いて1試合2ホーマー! その破壊力満載のパワー恐るべしです! 龍幸之介くんのパワーのルーツと ドラフト候補としての今後を見て行き…

  4. 13日の日本プロ野球選手会は臨時大会で 12月の定期大会に向け構造改革ビジョンの 策定をすることを決めた。 その中に耳慣れない?ルール5ドラフトを まねた現役ドラフトの提案を検討すると 出場機会の少ない若手選手をもう一度 …

  5. この時期になるとMAX150キロ超え投手が 高校野球からもぽつぽつ出てくるし ちょっと前の大学野球選手権でもそう 今日から始まる都市対抗でも出るはず しかし本当にプロでガンガン150キロ連発 そんなピッチャーは少ないのが現…

  6. 13日から都市対抗野球が始まりますが 都市ごとの対抗戦という意味合いのある この大会には補強選手というルールが 存在します。 その補強選手の中で、ともに高卒3年目 注目の2人の選手を紹介したいと思います 補強選手で活躍し…

  7. 栃木の甲子園予選は戦国時代突入 作新学院の層が厚いが国学院栃木や 青藍泰斗、白鴎大足利も有力 そんな中、宇都宮工の田崎蓮くん 打たれないストレートを投げたいと 言っているのを聞いた へ~っと思ったが、果たして彼の言う …

  8. 8日の南大阪大会で大石晨慈くんが 12奪三振の好投で初戦を突破 中学時代はテレビの企画で井口から 三振を奪うなど、またU15代表としても 活躍するなど早くから注目の左腕 最後の夏は大阪桐蔭が北大阪となり 南大阪の近大付に…

  9. 日米大学野球はアメリカで開催され 日本は3連敗で1勝3敗と優勝を逃した。 なかなか打線が振るわない状況でしたが 皮肉なことに第4戦は打ち合いで負け この試合今大会で初の4番を任されたのが 立正大で4番を打っている伊藤裕季也…

  10. リーグ戦では無敗の王者の杉山晃基くん 6月の大学野球選手権の全国の舞台では 7回5失点と散々な出来の全国デビュー しかし杉山晃基くんのストレートは MAX154キロと他を圧倒 本人は160キロを出すと言っているが 果たし…

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