伊藤裕季也(立正大)ついに大学侍ジャパンで4番昇格!結果は?

この記事は2分で読めます

日米大学野球はアメリカで開催され
日本は3連敗で1勝3敗と優勝を逃した。

なかなか打線が振るわない状況でしたが
皮肉なことに第4戦は打ち合いで負け

この試合今大会で初の4番を任されたの
立正大で4番を打っている伊藤裕季也くん

第1戦は5番で4-3で決勝点のタイムリーと
第3戦まで終わってで4割の打率を残し
ついに第4戦で4番昇格!

果たして4番の仕事は出来たのか?
伊藤裕季也くんとはどんなバッターなのか
見て行きたいと思います。

【スポンサーリンク】

 

伊藤裕季也くんとはどんなバッターなのか


ナイスバッティング!ナイスホームラン!
コレ動画を見てのすぐの感想です^^

181cm90kgの体からのホームランは魅力
さらに右打ちの強打者という点もGood!

守備も1塁が主だったが大学4年からは
2塁でプレーしこの大会では3塁で出場

1塁だけだと厳しいが2塁3塁ができる
と言うのはプロへ向けての戦略か?

コレからもも逃せない選手ですね

【スポンサーリンク】

 

大学侍ジャパンで4番の仕事は出来たのか?

立正大では4番で春のリーグ活躍し
ドラフト1位候補の上茶谷くんからも
本塁打を打ち今回の大学侍ジャパンへ

今大会は5番スタートで第4戦で4番昇格
結果は5-1で3回追加点のチャンスに凡退と
また最後のチャンスも凡退で最終打者にと
4番としての仕事としてはちょっと微妙

まだ第5戦が残っているのでラスト1試合
がんばって欲しいですね
 

伊藤裕季也くんドラフト候補としての今後は

引用元 週刊ベースボールONLINE

パンチ力ある右の強打者として間違いなく
ドラフト候補になってくるはず

右打ちの長距離砲はプロ垂涎の選手
どの球団も欲しいのは間違いない

守備面でもファースト以外も守れる
この点もアドバンテージになりそう

今後の秋のリーグ戦でまずは実績を残す
コレがドラフト候補として順位を決める
大事な戦いになってきそうですね
 

オレ流まとめ

引用元 週刊ベースボールONLINE

伊藤裕季也くんは、日大三高から立正大と
なにげにロッテの吉田と同じルート^^

立正大出身のプロ野球選手で投手は
武田勝、黒木、南そして西口といる
野手は吉田もそうだが目だった活躍した
選手はまだいないのが現状

果たして伊藤裕季也くんはプロで活躍する
立正大出身の野手になれるか?

そこも注目したいですね^^

【スポンサーリンク】

 
 
 
 
 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA